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院長ブログ
今日は三宅琢先生の”失明の闇に希望の光を灯す空間デザイン”という動画を視聴しました。
心に響いた言葉。
“失明は何もできなくなるという思い込みの病”
“治らない病気にかかった人に必要なものは夢だ”
“見えないこととできないことは同じではない。”
“病院の壁を目が見えない患者が光と音で登れるクライミングウォールにする”
“勇気をもらえる病院にしたい”
“夢と希望を処方する医者になりたい”
https://www.ted.com/talks/taku_miyake_space_design_to_bring_a_ray_of_hope_to_the_darkness_of_blindness?fbclid=IwAR3nIbnW8texlFSNVF2MvqLSIqWpqC-2EExgn4AwZOicY0bLG5ldzc6I3oQ
動画を教えてくださった患者のKさん、ありがとうございました。
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